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本品は乳、卵を含む製品と共通の設備で製造しています。
by susro ブログパーツ
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![]() 2匹とも釣れた場所が全くおんなじだし、歳格好も同じくらいだし、底に居着く性格だし、実は幼馴染みなんじゃないかと思ったりする。 ![]() ![]() イカって普段は砂に潜ってるんですなーふむふむ。 勉強なります。 ![]() さあアクアリウムっぽくなってきたよ~ ものすごい良くエサを食べてくれます。 ![]() 何かを食べている様子も無く、普段は砂に潜っているので見当たらないのですが、素晴らしい生命力ですね。 水質が落ち着いたようだし、カサゴも弱ったりせずに過ごしているようなので、満を持して投入です! ![]() カサゴと違ってそれほど隠れようとしません。というより先輩カサゴに縄張り張られてるのかも。 そしてフィッシュイーターですからね、デバスズメさんたちが食われないか心配です。 さてどんな表情を見せてくれるでしょうか? ![]() 買ってきちゃったサンゴのライブロックが入って見栄えも良くなった気がします。 もらった流木も放り込んでみました。でも木を入れたら水が少し黄ばんだ気がする・・・ 完成までにはもう少しライブロックが欲しいところ。 ![]() 駆除が必要らしいけど、一応どれほど悪さをするものか、この目で見極めてからにしようと思ふ。 ![]() ただしこの日の夕日はひと味違うのや これでも充分カッチョええ景色なんだけど 仲間に連れられて何人かで見に来たんさ ![]() 今日はここで見ると太陽が海越しに富士山頂に沈むという、ダイヤモンド富士の日なんだって。海越しってのがまたいいよね。 カメラ小僧ならぬカメラおじさん達が集結しています。 ていうかワシ水平取れてませんすいません。しかも面倒なので修正もしませんでしたすいませんでした。 ![]() ![]() あのさ日食の金環食とかだと本当にダイアモンドリングとなる「一瞬」があると思うんだけど、んーーー、ダイアモンド富士の場合にはその瞬間というのかあるのかないのか、どうなんだろうと思いながら、撮ったり眺めたりしていたんだけど、ピカーとかなる瞬間は特に無くこのまま静かに沈んでいきましたとさ。 ![]() また夏に見れるかもしれないって。 またねー ![]() えーとなになに?アンモニアは繁殖したバクテリアによって亜硝酸塩に変換され、亜硝酸塩は次に繁殖する別のバクテリアによって硝酸塩に変換され、無毒化していく。と。ふむふむ。 おーこれは、地球の大浄化システムの一端を水槽内に再現するわけですなー でもって、海水では亜硝酸塩は淡水に比べはるかに毒性が低いとのこと。 んーむ。よし。投入! ![]() シッタカって初めて聞いたんだけど、有名?知ってた?初めて知ッタカ?なんちて ![]() ん?違う種類?詳しい人教えてください。 ![]() ガシガシ動くので意外と眺め甲斐があり。 ハサミも使って上手に歩いてます。 ![]() 魚類投入第一号は、ご存知カサゴさんです。この日ちょうど釣れたんだよー10センチ弱くらいの若者です。 釣ってきたあと持ち帰った海水ごとジップロックに入れ、水槽に浮かべます。 30分後、水温がなじんできた頃開放しました。 警戒心強いのか、隠れっぱなしです。釣られたショックが、あるのでしょうか。傷口痛むのでしょうか。 それにしてもあらかじめ投入しておいた隠れ家ブロック愛用してくれています。うししし。 たくましく生きてくれるといいなぁ ![]()
難しい話はやめにしてさ、早くこの写真を乗せたかったんだ。
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そんなわけで買っちゃったよ水槽。 RedSea Max130という、60cm水槽だけど奥行きと高さがあり、130リットル!の水量を誇るオールインワン水槽で、フィルターやスキマーなどを装備した本格水槽なのです。 てゆーか海水130リットル汲んで来るだけでもけっこう大変です。 だけど調べてみるとね、海水魚を飼育するのって難しいような、手がかかるような、そうでもないような。また情報に揺さぶられる(笑 ![]() 震災2日後。。。やーヤフオクで落札したのは震災前でさ、引き取りに行かなきゃいけなくて、ゆーたくんの手を借りて行ってきました。 ルンルンでセッティング♪ なんてったって新鮮な生海水が目の前で手に入る環境だからね。普通は水作りに苦労するらしいんだけども、地の利を活かし、汲んで投入です。 ![]() おー。半分だけ海水が入りました。 とりあえず投入した釣りのエサ、青イソメさんたちを眺めてみます。 しかし真っ白ににごってますなぁ。 1週間後、避難旅行とか行っている間にイソメさんたちが全滅w 水槽内が凄まじい状況になりました。アンモニア溢れる死の水槽と化しました。悪臭を放っていました。。。 ![]() 気を取り直して水を入れ替え、石など設置し、あとはポンプとフィルターを回してしばらく様子を見る事に。 しかしアクアリウム、また勢いで始めちまったなぁ。 試薬を使い毎日測定するも、アンモニアが致死量から下がりません。(汗) アンモニア分解微生物を投入してみたり、活性炭を投入してみたり、試行錯誤しつつも、ただ眺めてみる。 ![]() # by susro | 2011-04-09 00:16
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